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監査ロギングの有効化または無効化
コンソールで実行されるコマンドを監査ログに記録できます。監査ログを使用すると、システム管理者はユーザの操作を追跡し、システムの処理を監視できます。デフォルトでは、Data ONTAPは監査ログを保存するように設定されています。
[監査ログ]
ウィンドウで、監査ロギングを有効化または無効化できます。
手順
1.
ホームページで、該当するストレージ システムをダブルクリックします。
2.
ナビゲーション ペインで、
[診断]
>
[ログ]
>
[監査ログ]
の順にクリックします。
3.
必要に応じて、
[有効化]
または
[無効化]
をクリックします。
関連資料
[監査ログ]ウィンドウ
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